アルスラーン戦記 第八章 裏切りの英雄 奸雄感想

  • 2015/05/24(日) 18:10:22

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おっぱいレクイエムにて安らぎを。

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おっぱいはもちろんでかいが、
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ケツもでかかった。
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改めておっぱいがでかかった。
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素顔隠して乳隠さず。

当然ながらキャプはファランギースで埋まったし、
いくら何でもナルサスの計略嵌りすぎやろと思わんでもないが、
まあこれからもずっと嵌り続けるんだが、
それでもカーラーンのあっけない幕切れは予想外だったようで。
殿下の「生きよ」って命令は情報を聞き出したい以上に、
かつての家来を死なせたくない優しさゆえの言葉でもあって、
おそらくその心情を正しく汲み取りながらも、
あくまで寝返った敵として最期を迎えたのは立派だった。
ルシタニア陣営でも肩身狭そうだったし、
そうまでしてかつての主君に刃を向けねばならぬ事情があったのだろう。
彼なりの忠義が、そこにはあったのだろう。
曲がりなりにもダリューンと真っ向から打ち合ってたし、
武人としても見所のある奴だったんだがなぁ。
正当な血筋なんかより、かわいさで大将決めればよかったのに。

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