双星の陰陽師 第8話 ろくろの気持ち 負い目感想

  • 2016/05/26(木) 06:55:35

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勝ちたいんや。

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胸なんて飾りです。
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くっ。

いやここは主人公より幼馴染の気持ちを考えるべきだろ。
同居にショックとか復職にショックとか、
いかにもな負け役の仕事ばっかり押しつけられてよー。
今や幼馴染を勝たせる方法は、国家試験レベルの難題になりつつあるな。
過去を知ってるアドバンテージも今回で消えたし、
本来なら圧倒的見せ場であるはずの触手緊縛も手ぬるかったし、
でも師匠の娘ってのは割とおいしいポジションではあるな、
まあ各種ハンデにめげることなく強く生きてほしい。
翻ってパッツンはどんどん武器が付け足されていくなぁ、
兄の仇なんてむしろ橋渡しのための溝にしか思えん。
悪霊よりもヒロイン同士のバトルにこそバランス調整が求められている。

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双星の陰陽師     ~  第8話 ろくろの気持ち

双星の陰陽師  第1話   ~  第8話 ろくろの気持ち 陰陽師候補生の少年・焔魔堂ろくろは、かつて抱いていた陰陽師の夢を捨て、日々を過ごしていた。そんな中、ろくろは陰陽師の少女・化野紅緒と共に、『双星の陰陽師』の称号を与えられる。 FC2 Blog Ranking 人気ブログランキングへ

  • From: 動画共有アニメニュース |
  • 2016/05/26(木) 08:32:09

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