昨日見たアニメ二言三言感想 2016/8/27(ホモ+ノンケ編)

  • 2016/08/27(土) 20:00:09

おしながき

・バッテリー 第七話 対決の時
・言の葉の庭

・バッテリー 第七話

恋人(意味深)美人(意味深)姫さん(意味深)初体験(意味深)
こんな単語が飛び交う中学野球のアニメって嫌すぎへん?
そんなわけで、強豪相手チームもホモ揃いでした。
もう近所の野球少年をまともな目で見られないよ。
みんなホモにしか見えないよ。

・言の葉の庭

足フェチ少年と年上女性、雨の日の逢瀬。
とんでもない足フェチアニメだった。
パンツとかおっぱいで喜んでる自分が子供に思えた。
背景を筆頭に緻密な作画と、横道に逸れずスパッとまとめた脚本が秀逸。
手探るように言葉を交わすだけだった二人が、
本気の感情をぶつけ合うクライマックスはそれだけに感動的。
入野君と花澤さんの芝居も素晴らしかった。
評論家気取りの素人がやたらと持ち上げてる印象の強い新海作品だが、
それにも納得せざるを得ない珠玉の青春映画だった。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

バッテリー フジ(8/25)#07

第七話 対決の時 横手二中の4番打者、門脇を空振りさせたが豪が 捕球できないので全力を抑えた投球でホームランされる。その投球に巧みを怒る豪。それでも門脇に練習試合を申し込む。巧みは誰にも打たせないからと豪語する。練習試合を了承してくれる門脇。 5番の瑞垣に練習試合の申し込みを相談する。新田東との練習試合など学校は許可しない。それなら生徒だけの試合を行いたいと頭を下げる門脇。瑞垣も我儘を言った...

  • From: ぬる~くまったりと |
  • 2016/08/28(日) 04:21:55

この記事に対するコメント

コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する