今日賜った金言覚書 2016/9/10

  • 2016/09/10(土) 21:01:32

メガネさんに新しい作業手順をレクチャーしてたときのこと。

透明フィルムを使う都合上、ちょっと見えにくい部分の手本を示すと。
「よく見えますね、目がいいんですね、私なんか視力0.6だから…」
思わずそれはメガネ込みかと訊いたら、イエスとの返答。
かけた状態で…0.6…だと…?
いや君それ全然弱点じゃないよ、れっきとした才能だよ。
目のよさを褒められるより、そっちの方がよっぽど嬉しかったよ。
気づくはずもあるまい、目の前のおっさんが絶頂寸前だったことに。
メガネ会話ができただけでも最高なのに、神のお告げを得てしまった。
あまりに都合よすぎて、自分でもにわかに信じ難い。
ここで明晰な頭脳をフル回転させた結果、

・何らかのスタンド攻撃を受けている
・職場はクオなんとかみたいな仮想世界だった
・夢オチ

などの可能性を考えてみたが、いずれもしっくりこない。
やはり現実だと認識せざるを得ない。
ものすごい勢いで手持ちの運を消費してる気がする。
明日用事でプリキュア生視聴無理なのも、早速揺り戻しかなぁ。

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