舟を編む 第1話 茫洋 適材適所感想

  • 2016/10/14(金) 07:17:09

20161014071308.jpg
言葉に気をつけろ。

原作未読、映画も未見。
三浦しをんは何冊か読んだけど、
いかにもインテリブスが妄想しそうな男女関係の歪な高低差がどうもね。
直木賞のやつはホモやし、そこらへんからホモ趣味を隠そうともしないし、
今回のアニメ化もキャラ原案がホモ落語の人となればな、
どうせホモ編集部なんだろと思ったらそうでもなかったけどな、
おそ松×チョロ松カプでやっぱりホモじゃないか(呆れ)
いやまあこの二人なら他にもいっぱい共演してるけどさ、
櫻井神谷ならネコミミモードを思い出して綴りたいとこか、
さっきから全然本編の話しとらんし話を戻すと完成度の高い初回だったよ。
配属までの流れが不自然じゃなく、お仕事作品の導入として申し分ない。
ドアを開けたら女子社員が着替えてたりしなくてよかった。

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

舟を編む フジ(10/13)#01新

第1話 茫洋 玄武書房の辞書編集部の荒木は定年後も新辞書「大渡海」の 作成に携われないと監修の松本国語学者に告げる。妻が病気で定年後は看病をしてやりたいから。しかし大渡海は完成させたいので、定年までに若い適応者を見つけます。それから社内で人探しを始める荒木だった。 西岡は書店で営業に来た馬締を注意する。営業らしからぬ対応と空気を読まない態度を注意する。この場合の空気とは雰囲気のことですねと言...

  • From: ぬる~くまったりと |
  • 2016/10/15(土) 13:16:36

この記事に対するコメント

コメント投稿

管理者にだけ表示を許可する