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天晴爛漫! 第十三話 OVER THE MOON 終着感想

  • 2020/10/02(金) 07:25:39

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次のステージへ。

暴走列車に括られたおりりん姫。
着衣の乱れは一切なし。
は?(威圧)
なーにが一輪の花だよ、ハートキャッチプリキュアかよ、
ちなみにおりりんはスイートプリキュアなんですけどね、
本作の何よりツダケンには失望しかないわ…
こんな唐変木を倒したところで誰がスカッとすんねんな。
形ばかり名ばかりラスボスの野望を食い止めて、
申し訳程度のレース結果を見せられて、
しかし本作の趣旨は元からそこにないわけで。
発明家、侍、先住民、御曹司、チャイナおっぱい、
個々人の変革が折り重なって新時代の創生に繋がるという話、
それは分かるしよく描けてたと思うけどその締めがドンパチとは、
これが最終戦より中盤の山だったら印象は変わってたかも。
何かあれこれ惜しいよな、それこそ改良の余地あり、了。

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  • From: ぬるーくまったりと 3rd |
  • 2020/10/02(金) 09:40:21

この記事に対するコメント

Re: タイトルなし

おそらくプロットは2クールのつもりで練ってたんでしょうね。
半分に収めるなら一部の要素を削るべきだった、惜しい。

  • 投稿者: MH
  • 2020/10/04(日) 07:28:53
  • [編集]

典型的な「もう1クール欲しかったアニメ」になりましたね
キャラもテーマも良かったけど、同時進行でアレコレやってたから詰め込んだ感じが強くなりました

  • 投稿者: 通りすがりの幻想殺し
  • 2020/10/04(日) 00:50:19
  • [編集]

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